フェルメールの作品を所蔵していることで知られているアイルランド国立美術館(ダブリン)です。5年程前に訪問を計画しましたが、コロナ騒ぎで直前に中止しました。公式HPを調べた所蔵作品などを紹介します。
アイルランド国立美術館前景(公式HPから)
キリストの捕縛
(ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ、1602年作)
(ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ、1602年作)
火刑を生き延びる聖コスマスとダミアンとその兄弟
(フラ・アンジェリコ、1440~42年作)
(フラ・アンジェリコ、1440~42年作)

マルタとマリーの家のキリスト
(ヤン・ブリューゲル子とピーテル・パウル・ルーベンス、1628年作)
アーキスとガラティア(二コラ・プッサン、1627~28年作)
エジプト逃避行の休息のある風景(レンブラント・ファン・レイン、1626年作)
ラ・ムラタ(ディエゴ・ベラスケス、1617~18年作)
ヨセフの息子たちを祝福するヤコブ(グエルチーノ、1620年頃作)
ベントハイム城(ヤーコブ・ファン・ロイスダール、1653年作)
漁師の少年(フランス・ハルス、1630年代作)
アントニア・サナテ(フラシスコ・デ・ゴヤ、1806~06年作)

氷の風景(ヘンドリック・アーヴェルカンプ、1620年頃作)
手紙を書く婦人と召使(ヨハネス・フェルメール、1670年作)
手紙を書く男(ハブリエル・メツー、1663年作)

手紙を読む女(ハブリエル・メツー、1663年作)
(ジャン=オノレ・フラゴナール、1732年作)

パトロクロスの葬儀(ジャック=ルイ・ダヴィッド、1778~79年作)
海の嵐に向かう帆船(ウィリアム・ターナー、1814年作)
サン・マメスのロワン河畔(アルフレッド・シスレー、1839年作)

アルジャントゥイユ盆地(クロード・モネ、1874年作)
黒い胴着(ベルト・モリゾ、1878年作)
花の帽子を被ったステラ(キース・ヴァン・ドンゲン、1907年作)
![Stella%20in%20a%20Flowered%20Hat%20large[1]](https://livedoor.blogimg.jp/galleryhopping/imgs/e/d/edb05a49.jpg)
マンドリンの静物(パブロ・ピカソ、1924年作)
素晴らしい作品を所蔵しています。


















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